マック研の教祖です。マックの事なら何でも分かると自負しています。
そのためか、Macintosh以外は崇拝していません。
酒飲みが好きで、そういう場面では大変気前がよいいい先生です。
学部の方は、普段の授業の印象が強いと思いますが、ゼミとなると一転しまじめな先生となります。
院生の間では、卒論発表でみっきーを敵に回さなくて良かったと言っております。
それは、ゼミナールでの伊與田先生からの質問の方が、実際の卒論発表よりも厳しいからです。(伊與田先生はいっさい発表の場では助けてくれません!)
先生の方針は、学生自信に任せるがモットーで、基本的に研究も手伝ってくれません。
しかし、ちゃんとした方向に学生が進むよう導いてくれます。
前期でのゼミの内容と言うと、ほとんど就職活動の話となってしまいますので、就職したい人はいい研究室です。ゼミより就職活動の方を優先的に活動出来ます。
こういう先生の方が、親しみが持っててよいのではないでしょうか?
by まみりん
「なんだかよくわからないけど、楽しい3年間だった」
ということです。これはやっぱりみっきー(うわぁ)の人柄がそう感じさせるのでしょう。また、発表練習の突っ込みは厳しくとも、本番では本人の発表には口をださない(本人が困っても口を出さないってこと)というみっきーのポリシーを叩き込まれたことで、自分の言葉に責任を持つという社会勉強もさせていただきました。
これ以降は3年間の観察結果を報告します。
・みっきーは酒が猛烈に強い。駆けつけ20杯という脅威的な記録を持つすごい人です!!(コップのビール)
・私たち修士の為に学校に1週間泊まり込むことができます。
・締め切りにはうるさい。
・名言(迷言!?)「さるものはさる!」の創始者
・新しもの好き
とこの他にも色々ありますが、これ以降はこの研究室に入ってから(もしくは遊びに来てから)ご自分で体験してみてください。きっとあなたを未知なる世界へと誘ってくれるでしょう。
それでは、みなさん私は就職しますのでこのへんで。。。
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