マック研(マルチメディア研究室)の紹介

只今、研究室では、研究室の風景をCU−SeeMeでお送りしております。
リフレクターアドレスは、「202.17.16.42」です。
ネットワークトラフィックを出来る限る少なくする為、Max 10Kbyte / 1 secにしておりますので、スムーズな映像ではありません。

※研究室の恒例イベント

5月頃   春合宿(1泊2日の予定)
8月頃   夏合宿(4日間くらい)
9月下旬  秋全国大会学会(マスター発表)
      工大研究報告作成(マスター)
10月上旬 B4中間発表
11月下旬 大学祭に出店(今年は牛もつ屋)
12月下旬 新4年生歓迎 のみのみ会
2月    卒論発表
3月頃   スキーツアー
      学生会(B4発表)
3月中旬  春全国大会学会(マスター発表)

※研究の進め方

基本的に7研では、個人研究です。
個人研究と言うことで、自分の好きなテーマを自分のペースでやって行けるというメリットがあります。
ゼミは、週に2回やり、週に1度はやったことを発表します。
前半は、マックに触れてもらい様々のことを演習します。
後半は、実際に卒論のテーマを与えやってもらいます。

※研究室の環境

マック研では、マックのネットワークに強いという機能をいかして研究室内全てのマック(約30台)をネットワーク接続しています。
もちろん、レーザープリンタ3台もネットワーク接続しています。
これだけでは、普通のネットワークなのですが、マック研の凄いところはマックさえあれば、自宅からでも電話回線を通じて研究室のネットワークに接続することが出来ます。
さらに、研究室のネットワークはインターネットにも接続していますので自宅から、電子メールを読み書きしたり、ネットサーフィン(WWW)、WSにtelnetして、WS上でプログラミングなどなど出来ます。
あと、マックには便利なツールがあって、Broadcastという同時にアクセスしている仲間にメッセージを送れたり、MacConferenceを使用すれば、チャットも出来ます。
MacRemote及びTimbuku Proというソフトウェアを使用すれば、自宅から研究室のマックを直接操作することも出来ます。

研究室に誰がいるかも、研究室内のCU-SeeMeを見れば一発で分かってしまいます。^_^;

TVチューナー内臓のPowerMacintosh 5220を利用すれば、最大5台でTV見られ、ビデオデッキにCD-Player,LaserDiskというマルチメディアに欠かせない器材も揃っています。

このように、1人マック1台以上という大変よい環境となっております。

※コーヒーブレイクとしては(私物も含む)

 スーパーファミコン
 PlayStation
 サターン
 があり、研究で疲れた時にちょっとゲームするといった休憩が出来ます。

※研究室特徴

一言で言ってしまえば、イベント大好き(のみのみ会等)。
普段はあまり研究らしきことをしていないように見えてしまいますが、締め切り間際となれば連日徹夜してでもちゃんと仕上げてしまうと言う研究室です。
(一番、夜遅くまで明かりが付いている研究室かもしれない???)

※新4年生で研究室に入りたい方へ

1.マック信者にならなければならない
もちろん、マックを所有しないといけない。うそです。)
2.卒論テーマは1人1つ
3.学会発表あり(学生会)
4.徹夜での作業が普通
5.飲めて歌えて、付き合いがよいこと
6.スキーに春・夏にゼミ合宿ありお金がかかる
7.ゲーム好きじゃなければならない
8.直前に力を発揮出来なければならない
9.どんな場面であっても、遊びを追求しなければならない

以上に満たしていると思った方は、うちの研究室を希望して下さい。
とにかく、マックが好きな人、来て下さいね。



マック研ホームページへ